2017年2月16日木曜日

月と木星とスピカ


早朝2時過ぎ、南の空を見上げると、地球の衛星の月が出ていた。

その右には惑星の木星、そしてさらに右下には恒星のスピカ。

おとめ座の中心にある。
おとめ座の下にはてんびん座が。

上弦の月だがスマホで撮るとこんな映像だ。
自分の目で見ると同じように撮れるカメラが欲しい!
感動をいつまでも映像に残せるから。


恒星はSTAR
惑星はPlanet
衛星はSatellite

私は覚えやすいように
スタプラサテ
と、呪文みたいに唱えている。

空を見て、海を見て、地上を見て、自分の周りのいろいろなものを見て、聞き、触れ感動する。

本当に生きているというのは楽しいものだ。




2017年2月15日水曜日

出勤 通勤ウオーキングの画像


通勤で往復歩くようになってひと月近くになった。

毎日新しい発見があるから面白い。

特に、道にある、白線には本当に驚かされる毎日だ。

今回の白線は左に二つの顔がにらめっこをしている。

右の方は心から笑っている顔だ。

本当に白線は芸術家だ。


2017年2月14日火曜日

通勤ウオーキングの画像


横断歩道の模様。
本当に横断歩道の白線は芸術家だ。


オリオン座。
冬の大三角形。
プロキオン、シリウス、ベテルギウス。
そして、屋根の所にリゲル。


何度も立ち止まり、オリオン座を撮った。


山の中腹まで来ると、大阪湾と関西空港が。

素晴らしい夜景だ。

画像の取り方はへたくそだが。


2017年2月7日火曜日

何十年ぶりか、漫画を読んだのは


スマホのニュースで話題になっていることを知った。

本屋さんに行っても無いので、いつものアマゾンに注文した。

その本は

マンガで読む
噓つき中国共産党

著者 中国亡命漫画家  
ラージャオ 辣椒

いろいろ本を読んで中国はこんなものかと思っていた。

しかし、それ以上に現実はつらいものがあるらしい。

すぐ近くにこんな異形の国がある。

本当に話せば分かると言っている場合では無い。


2017年2月6日月曜日

いい本を読んだ


昨日の隙間時間に読んでしまった。

藤誠志著(元谷外志雄)
理論 近現代史学Ⅱ
本当の日本の歴史
誇れる祖国日本復活への提言Ⅳ
社会時評エッセイ2015-2016

これが今中国が問題にしているアパホテルの本なんだと思いながら読んだ。

新しい発見が多かった。

書かれていることの大半が今まで読んだ本に書かれていたのでよく理解できた。

数年前・・
櫻井よしこ氏の本を十数冊読んだ。

そのうちの
GHQ作成の情報操作書「眞相箱」の呪縛を解く
日本よ、「歴史力」を磨け 「現代史」の呪縛を解く
異形の大国中国
等の本に同じようなことが詳しく書かれている。

真に恐ろしいのは中国でも韓国でもない。

日本国にいる、自分の祖国を貶めようとする

反日マスコミ
反日知識人
反日教師
反日国会議員
反日・・・???

なんだろうと改めて思った。


2017年2月5日日曜日

読書


アパの本を読むつもりだったが、パラパラと11冊をめくっただけだった。

読みかけの本を先に読むことにした。

百田尚樹さんの「幻庵」の下巻を読み終えた。

いい小説だった。

もう一つはパヨク。

パヨクは2冊も読んだが、こんなものかとあまり感動はしなかった。

読みかけの本はもう一冊あった。
竹村公太郎さんの 日本史の謎は「地形」で解ける。
この本はアパさんの本を読んでから読もう。

読書は本当に楽しい。

小説も新書も政治物もハウツー本も読んでいると楽しい。

たぶん幼いころに貧乏で本が買えなかった反動があるのだろう。